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2006年01月31日

悪魔の棲む家/The Amityville Horror

20060131amityville_horror.jpg1979年に同じタイトルで映画化された作品のリメイクだそうです。そして、この話実際にあった話みたいですよ。。怖いですねー。。--;;

一家惨殺事件のあった家に引っ越してきた幸せ家族が、最後には気が狂った父親に家族みんなが殺されそうになるって言うお話し。ライアン・レイノルズが気が狂っちゃう父親役をやってるんだけど、すげーがっちりしててガタイが良いの。ちょっとそれだけでduffyの鼻息荒くなったり・・・。--;;

20060131amityvile.jpg
 
 
でもって内容はどうだったかというと、
こういう怖さを演出するのって、ハリウッドよりかは日本のほうがうまいよなと思いましたよ。
やっぱり悪魔的なものってduffyは苦手っすわ。。
日本で受けないのも分かる気がするな。
  

◆公式サイト
a.gif悪魔の棲む家
a.gifThe Amityville Horror

 

◆グッズ
a.gifDVD:悪魔の棲む家(古いの)

2006年01月30日

レジェンド・オブ・ゾロ/The Legend of Zorro

20060130legend_of_zorro.jpg怪傑ゾロの映画って意外とたくさんあるんだよね。前作の「マスク・オブ・ゾロ」が初めてかと思ってた。。その前作とキャストが同じでキャサリン・ゼタ・ジョーンズおばさんとアントニオ・バンデラスおじさんがもう若くないのに大騒ぎ。。みたいな映画だった。なんだか馬鹿っぽくて楽しめたよ。

 

キャサリン・ゼタ・ジョーンズがひらひらのドレスを着てどっしんどっしん走りながら、ずっこけるシーンがあるんだけど、そこが一番印象に残ってるかな。
かなり派手にこけてたんですけど、ラテンのノリってやつですかね
ストーリーは勧善懲悪って感じで、もう何も考えなくてみれるから頭悪いduffyにはいい映画だったかな。二人の子供がこれまたかわいくってさ。きっとこの子もラテンの血が流れてるわね。。
 

最後の汽車爆発シーンは、作り物を爆発してあとで効果音つけたんじゃないかなーって感じだったのでイマイチ爆発シーンとしては迫力がなかったかな。もうちょっと本物っぽく見せてほしかったところです。。


◆公式サイト
a.gifレジェンド・オブ・ゾロ
a.gifThe Legend of Zorro
 
 

◆グッズ
a.gifDVD:レジェンド・オブ・ゾロ
a.gifサントラ:レジェンド・オブ・ゾロ
a.gif本:レジェンド・オブ・ゾロ

2006年01月26日

プライドと偏見/Pride&Prejudice

20060126pride_and_prejudice.jpgうーん。なんだかなー。ホントに「ラブ・アクチュアリー」の製作人が作ったの?コレ。
なんかつまんなかった。そしてラストシーンも特に感動もせず・・・。泣いてる女の子いたんだけどね。。--;;

duffyが歴史物映画嫌いだからかな?こういう歴史ものに関しては感動が少ない。。
ひらひらのドレスとかに興味ないしね。
でも、原作は超有名なんだって。duffyは未見だけど。。
 

 
話に興味なかったから、キーラ・ナイトレイは胸がないっていううわさを立証するために、ずーっとそこばっかりに注目して鑑賞してしまった。。結論→やっぱり胸ない。さらしでも巻いてるのかな?っておもうくらいぺちゃんこだった。胸は無いけど顔はかわいいんだよ。
いつものアヒル顔健在って感じで。志村けんが「うぃっ!」ってするときにちょっとあご突き出すんだけど、それに似た顔。^^;;
パイカリ2も期待してますよ。

ドナルド・サザーランドが意外と渋くてかっこよかったな。
 

 
◆公式サイト
a.gifプライドと偏見
a.gifPride & Prejudice

 

◆グッズ
a.gifDVD:プライドと偏見
a.gifサントラ:プライドと偏見
a.gif本:高慢と偏見〈上〉〈下〉

2006年01月18日

1月20日〜 UNIFORM BALL @台北MOS

20060118mos.jpg「UNIFORM BALL:同志國歌+制服之夜」
だってよ。
台北でコスプレ(?)イベント開催。
やばい!duffyも行きたい!
Feverさんが主催するイベントの第3弾らしい。
パート1、2も気になるな。
 
 
 


----info----
日時:1月20日(金) 22:00〜5:00
場所:MOS(台北市中山區樂群三路310號(大直重劃區))
電話:+886-2-85021111
料金:23時までに入場→500NT$
23時以降に入場→700NT$、コスプレ→600NT$
------------
MOSってちょっと遠そうなイメージ。。

 
軍人、警察、憲兵、7-11…
え?7-11?いや、duffyはセブンイレブンの制服にはあんまり興奮しないな。
やっぱ警官とか軍人じゃない?フフフ。


 
◆Link
a.gifUNIFORM PARTY
a.gifMOS
フライヤーがいい感じ…。  

2006年01月17日

1月21日〜 Follow Me, Laser Party @ AXD

20060117followme.jpg今年は、旧正月が29日(日曜日)で、第4週の28日が大晦日だから(?)なのかわかんないけど、Follow Meは一週間前倒しの21日に開催だよ。

今月は「Capricorn Nite」ってことで、当日やぎ座の男子は、入場の際にやぎ座であることを証明すれば当日券からNT$100割引で入場可能。すでに前売り券を持っていた場合は、それよりも安くはならないとのこと。もうおなじみですね。
 

 

 
 
----info----
日時:11月26日(土曜日)23時〜7時
場所:AXD
住所:基隆路一段八號 B1 (基隆路與南京東路五段 交叉口附近)
電話:(02) 2762-9646
入場料:男士優先入場
 男NT$600、女NT$1,000
 票價:預售 NT$400(10月11日より発売中)
------------

★「 Heaven Hall 」 ★
23:00--01:00 Eric Huang
01:00--04:00 Tiger
04:00--07:00 Stone

★「 Angel Bar 」 ★
23:00--01:00 Arno Ld
01:00--03:00 FIoyed
03:00--05:00 joe
05:00--07:00 Teddy dong

最近知ったんだけど、オンラインで購入もできるんだね。ココ 
 

◆Link
a.gifFollow Me Party
 

2006年01月16日

ギミー・ヘブン

20060116gimmy.jpgある感覚にプラス別の感覚も入ってくるという共感覚?・・・という不思議な感覚を持っている男が主人公の物語。最後は感動的な音楽が流れてたけど、え?そんな終わり方?って感じでちょっと拍子抜けだったな。ちょっとしたサスペンスみたいな感じで、テレビでやったらよかったのになって思っちゃった。(でも、宮崎あおいちゃんはかわいかった。)

duffyは松田龍平君目当てだったんだけど、ちょっとしか出てこなかったしな。
いがいと安藤政信がかっこよかった。。(いや、おちゃめでかわいかったかな)

渋谷の街中に事務所があるってことで、ロケ地はほとんど渋谷だった。
duffyの通勤ルートでも撮影してましたよ。
 

◆公式サイト
a.gifギミー・ヘブン
眠くなる映画だったな。。
 
 
◆グッズ
a.gif本:ギミー・ヘブン

2006年01月15日

THE 有頂天ホテル

20060115uchoten.jpgとあるホテルでの大晦日の一日を三谷さんお得意の群像劇で撮ってみましたって感じ。高級ホテルって言う設定なんだけど、こんな高級ホテル泊まりたくない。。。そもそもホテルとしての高級感がなくて古臭いし、従業員も高級ホテルの従業員らしからぬ仕事っぷりだし。ここら辺はもっとリアリティを追求して欲しかったっす。いくら従業員だからって勝手に客室に入ったりしちゃまずいんじゃないの?ギターもって仕事するのもありえないし。。
ま、ホテルの総支配人があんなだからしょうがないのかな。。--;;
 

客も高級ホテルに似つかわしくない客が多くて、ずっとフライトアテンダントの格好してる女がいたんだけどホテルでずっとあの格好っていうのも不自然だったしな。結局最後は何がいいかったのかがわかんなかったな。。duffyの頭が悪いのか?
 

原田三枝子もでてくるんだけど、あの人っていっつも同じ演技じゃない?なんか淡々とセリフをこなしていくというか。。。しゃべるだけでこっちのテンションが下がってくるっていうか、出てくるたびに湿っぽくなるんだよね。duffyはあの女が出てくるとムッとしてしまいます。。三谷監督はそれを狙ってたのかな。


でもね、すごいところもあって。ところどころワンカット長回しで5分くらい続くシーンがあったりして、それは「おーすごいー」って思った。演者さんたちは一回ミスしたら、また長いカットをやんなきゃいけないからね。間違えたらすごいブーイングだったろうな。^^;


アヒルの声は山ちゃんがやってた。duffyの好きなココリコの田中さんも後姿だったけど出てた。
duffy的には、篠原涼子とYOUさんはみてて面白かったな。自由奔放というか。。


◆公式サイト
a.gifTHE 有頂天ホテル
 
 
◆グッズ
a.gifDVD:THE 有頂天ホテル
a.gifサントラ:THE 有頂天ホテル

2006年01月13日

キング・コング/King Kong

20060113king_kong.jpg往年の白黒名作映画「キング・コング」は未見だから、どちらがいいとかっていう比較はできないけど、キング・コングがメインっつーより恐竜だよね恐竜。メインは。途中から「ジュラシック・パーク」みてるのかと思ったし。^^;; 
 
 

まさかあの島に恐竜がわんさかいるとは思わんかった。コングと恐竜の対決が見せ場なのかな?ハハハ。弦に巻かれながらコングVS恐竜って面白かったんだけど、なんだかもうこういう類の映画って見飽きたな。
 
 
出演者ではナオミ・ワッツ、ジャック・ブラック、ジェイミー・ベルとduffyの好きなおいしそうな俳優さんがたくさん出てくるので見る前までは楽しみだったんだけど、duffyの嫌いな戦場のピアニストことエイドリアン・ブロディが出てきて下げだったな。なんつーか、ピアニストはさ、一人果敢にナオミを助けに行く勇気は認めるけど、それだったら逃げるときにつたを使うなよって感じ。。そりゃコングに引っ張られるに決まってるじゃん。。。--;;
んで、ピアニストったら挙句の果てにナオミとキスしたりしちゃって。。。コングとナオミは?って感じ。
最終的には人間様同士のキスシーンで強引にしめるってどうなんすかね。。つかナオミも所詮コングとは恋仲ではなかったのね。。。--;

最後に上映時間もうちょっと縮めてほしかったかな(ピアニストが出てくるシーンとか)。島に行くまでが1時間、島での体験1時間半、NYシーン30分くらいって感じだったけど、最初のほうがだれたな。。
監督さん、ホビットが主役の映画作るって言ってたんで、そっちに期待してようかな。


◆公式サイト
a.gifキング・コング
a.gifKing Kong
 
 

◆グッズ
a.gifDVD:キング・コング
a.gifDVD:キングコング(昔の)
a.gifDVD:キング・コング(もっと昔の)
a.gifサントラ:King Kong
a.gifその他:キング・コングができるまで 製作日記

2006年01月12日

1月14日〜 the WONDERLAND TAIPEI @AXD

20060112won.jpg今月はFollow Me Partyが21日にあるんだけどその前の週(1月の第2週)にAXDにて"the WONDERLAND"があるよ。

----info----
日時:1月14日(土)
場所:AXD(台北市基隆路一段8號B1)
料金:前売NT$400、当日NT$600
------------

なんかこのフライヤーきもいんだけど、前売り買った人にはココのスキンケア用品がもらえるぽい。おそらくこれの関係でこんなマネキン男のフライヤーになったんだな。
 

もらえるものはこちら↓
1等: 4VOO special-occasion set 瞬間喚采禮盒 (1組)
深層去角質霜+活力緊膚面膜+活力修護眼露+活力緊膚精�堙@

2等: 4VOO starter kit for travel 基礎保養旅行組 (2組)
丞・後修護乳+平衡潔顏露+活力潤澤乳液+活力潤澤眼露 5ml  

3等: 4VOO 抗老鎖顏系列精緻小禮盒 (12組)
活力修護眼露+活力緊膚精華4ml和小禮盒乙只


このイベントって毎回何かしらプレゼントがあるよね。
duffyも今度台北行くときは行ってみようかな。
 

2006年01月11日

Mr.&Mrs.スミス/Mr. and Mrs. Smith

20060111mr_and_mrs_smith.jpg ブラッドピットとアンジェリーナジョリーが過激に夫婦喧嘩…みたいな。このクリスマスからお正月にかけてのデートムービーナンバー1っすよ(多分)。内容はたいしたことないんだけど、ブラピがかっこよすぎる…。もう40過ぎてるっていうのに、あのかっこよさはなんなんだ!ちょっとは世の男たちにもあのかっこよさを分けて欲しいよね。GQ2月号にもブラピがのってたんだけどそっちもカコイー。

お互いが殺し屋Butお互い何をしているのかは知らない設定で、優雅に暮らしていたんだけど互いの素性がばれてしまった後から、壊すわ壊すわ。もう家中にあるものほとんど破壊されちゃったし。海の向こうでもやっぱり女性のほうが強いのかな?ブラピよりもアンジーの方がたくましさはすごかったな。ブラピはどちらかというとコミカルにやっつけてく感じ。(そこがまたカコイー)

 
ジェニファーアニストンとの色恋が気になるヴィンス・ボーンも出てたな。昔はどうってことなかったんだけど、最近ちょこちょこ顔出してくるよね。変顔なのに。
 

ま、正月だからいいんじゃない?ってのりで感動とかあとに残ったりはしないかな。汗
 

◆公式サイト
a.gifMr.&Mrs.スミス
a.gifMr. and Mrs. Smith
 
 

◆グッズ
a.gifDVD:Mr.&Mrs.スミス
a.gifサントラ:Mr. & Mrs. Smith
a.gif本:Mr.&Mrs.スミス

2006年01月10日

1月14日〜G.O.D -Absolut-ly Fabulous

20060110god.jpgさて11月に開催予定が延期になってた上海のイベントG.O.Dが年明け14日にようやく開催(第3弾)ですよ。

今回はduffyが大ファンのMichaelHsuさんがDJで顔出しますよ^^;
#実は第1弾の"the white party"でもDJしてたんだよね。。あの時声かけてればよかったな。
 

ダグラスさんが今回も中心になって上海のゲイシーンを盛り上げてくれること間違いなしでしょう。上海はマネーボーイだけじゃないからね。^^;;

今回は紫っぽいイメージで、このマッチョな兄貴はダグラスさんじゃない??
裏面はイケメンDJMichael Hsuさんがのってます。
 

--info--
日時:1月14日(土)22時〜
場所:The Door
下のほうにバーとしてのってる。
入場料:RMB100
--------

2006年01月09日

1月14日〜 FMP Party @Towel Club

20060109fmp.jpg
2006年一発目のFMPパーティーは1月14日。満月の絵に変わって心機一転? 今月は土曜日なんだな。 duffyも都合をつけていくべきだったかな。。(今回は別用でいけず。。) そういえば29日は旧正月。 シンガポールも盛り上がるのかな。 TCもカウントダウンとかやるんだろーか…?    

◆Link
a.gifTowel Club

2006年01月05日

SAYURI/Memoirs Of A Geisha

20060105memoirs_of_a_geisha.jpg日本が舞台で、テーマは芸者さん。しかもその映画の監督さんが外人さん。(ま、もともと原作が外人さんだから理にかなってはいるけど)なんだかなぁって感じで。

そもそも主人公の芸者の役を中国人がやっているし、日本人同士の会話が英語で成り立っていることに異常なほどに違和感を感じてしまったので、とてもじゃないけどduffyは楽しめなかった…。日本語吹き替えとかにしてくれるんだったらまぁみれたのかな。別に役者の英語の上達振りを確かめる作品じゃないんだし。渡辺さんと役所さんの英語での掛け合いはありだったのかな。なんか笑っちゃったんだけど…。つか「青い目が水のようだ」ってさゆりに言ったりするんだけど、お前何人だよ!って突っ込みいれたくなるね。笑。もうここまでくると明らかに日本人からかけ離れてるし。
 

最後まで、芸者というよりも売女にしかみえなかったコン・リー姐さんと、どすの利いたダミ声の桃井姐さんはあがるよね。工藤夕貴のおっぺけぺーなメイクも笑っちゃいました。(彼女の評価duffyの中では高いです。)
 
 
その売女にしか見えないコン・リー姐さんがこれまた意地悪で意地悪で…。自分の罪をなすりつけるなすりつける…。かなりたくましい女性でした。。(なんで、ジャパンプレミアに来なかったんだろう。大人の事情かな?)
あと、面白かったのは要所要所に出てくる微妙な日本語だね。外国人が見れば何も違和感感じないんだろうけど、やっぱチャンツーイーとかミシェル姐さんの発する日本語は見るに耐えないっていうか…。もう全部英語にすればよかったのに。。
 
そんなこんなの2時間弱。ラストシーンにむしゃくしゃしつつ、そんな結末許せない!と怒るduffyでした。
 


◆公式サイト
a.gifSAYURI
a.gifMemoirs Of A Geisha
 
 

◆グッズ
a.gifDVD:SAYURI
a.gifサントラ:「SAYURI」オリジナル・サウンドトラック
a.gif洋書:Memoirs of a Geisha
a.gif本:SAYURIオフィシャル・ビジュアルブック  

2006年01月01日

輪廻

20060101rinne.jpgTHE JUON」でおなじみの清水監督の最新作。優香ちゃんが主演のホラー映画です。とあるホテルで起こった殺人事件の映画化のために、主役に抜擢された優香ちゃん。前世で起きたことは回りまわってまた現世の自分にも同じことが起きる…みたいな感じでストーリーは流れ殺人事件に関与していた被害者の生まれ変わりの人たちが次々に行方不明に…。
 

清水監督ひさびさの新作で楽しみにしてたduffyだけど、「THE JUON」ほどのサプライズはなかったかな。
 

スプラッタ映画みたいに血がどばどば流れて気持ちわるーな感じは全然なくて日本的な怖さを演出する感じなんだけど、一部「THE JUON」と同じ手法も使われてたから、「ん?ここはこうくるかな?」ってとことかよみがあたったし。この映画だけ見るとびびるシーンもあると思うけど、清水監督ファンのduffyにしてみれば、昔の映画で使った手法の使いまわしでけっこう消化不良な作品だったな。ゾンビメイクとかは笑っちゃったな。でも、最後まで優香ちゃんがアレだと思ってたけど実はアレだったのは読めなかったからちょっとサプライズかな。
 
清水さんはこれからもがんばって欲しい監督さんの一人なので今後も期待ますよ。優香ちゃんは思ったより大根じゃなかったし、いい演技してたと思います。ちなみにduffyのよみは、優香ちゃんが殺人事件の犯人の娘さんの生まれ変わりで、桔平兄さんが殺人犯だと思ってた。コレが実はああなるんだよな。
 
 
 


◆公式サイト
a.gif輪廻
群馬県って書いてあったけど、ロケ地は福岡県八女市だった。
 
◆グッズ
a.gifサントラ:輪廻
a.gif本:輪廻

2006年08月
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